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      <title>集客・販促.com</title>
      <link>http://ass-works.com/</link>
      <description>集客・販促。広告営業マンのアノ手、コノ手を使って貴方のお店に行列をつくる方法！商売繁盛のヒント満載！？
最新更新：ターゲットを絞るだけでグンッと売れます！ </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 23 Jan 2010 14:58:08 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>名刺封筒印刷いいプリントネット </title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.eprint-net.com/"　target="_blank">名刺封筒印刷いいプリントネット</a>
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         <link>http://ass-works.com/2008/01/post_63.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010集客・販促 お役立ちリンク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 02:31:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京カラー印刷株式会社</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tcpc.co.jp/">東京カラー印刷株式会社 </a>
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じっくり御覧になってみてください。
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じつは私も頼んだことがあります。
]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2008/01/post_64.html</link>
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         <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 22:44:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カッコイイだけの広告じゃ意味がない！</title>
         <description>なんか、お堅いタイトルつけちゃいましたけど、ちょと感じるコトがあったので書きます。

先日ある電波関係の人と仕事をする機会がありました。
電波関係というのは、テレビやラジオなどのメディアの事です。
当然、我々はいかにクライアントさんに利益をもたらす広告を作るかなのですが・・・


彼らは「センスのいい」　「カッコイイ」　「品がある」　といった広告を作りたがるのです。


クライアントさんが求めているのは 「売れる広告」 であってデザインが綺麗とか見栄えがいいとかじゃないんです。
いくらその広告がかっこよくても、売れなきゃ意味がありません。


私とその電波関係の人達でかなりモメました。彼らは、
「そんなのはかっこ悪いですよ」
「あまり見栄えがよくないなぁ」

私はキレる寸前です。
「そんな事はどうでもいいんだーーーー！　クライアントさんが求めているのは売れる広告なんだぁーーー」　（心の叫び）


どうも彼らとは求めているモノ、考え方がちがう！
みなさんも広告依頼する時は気をつけましょう。
こんな人達にまるめこまれないようにね。

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         <link>http://ass-works.com/2008/06/post_72.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009 ひとりごと</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 22:28:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単に客単価を上げる方法</title>
         <description><![CDATA[この客単価を上げる方法は、人間の心理を利用したものですが、私の経験則から言っても効果大！です。
業種・商品は何であれ、使えます。

<font color="red"><b>価格帯が２つあるモノは、安いモノばかり出ます。
でも、価格帯を３つにすると、真ん中のが出るようになります。</b></font>

例えば、
白ワイン　９００円、１２００円　だと・・・
９００円のワインの方が出ます。

しかし、
白ワイン　９００円、１２００円、１６００円　にすると・・・
１２００円のワインが多く出るようになります。

<font color="red"><b>単価を上げたいなら、安いモノと高いモノを比較させてはダメです。
安いモノ・中くらいのモノ・高いモノの比較にしてください。</b></font>

不思議と中くらいのモノが出るんですね。
これだけで客単価アップです。

まれに高いモノも出れば万々歳ですよね。
お試しあれ。
]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2008/08/post_74.html</link>
         <guid>http://ass-works.com/2008/08/post_74.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001集客・販促のツボ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:54:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯メール失敗例</title>
         <description><![CDATA[ある大手チェーンのお店で、携帯メール販促を始めたところがあったので、勉強の為に登録してみました。が、これがまたヒドイ。
超有名チェーン店なので名前は伏せますが、いい失敗例なので（ゴメンなさい）紹介します。


登録の仕方は一般的な空メールを送るタイプ。
ＱＲコードで読み取って送ると、スグに返信がきました。


必要事項を入力していくと・・・・
途中にへんな広告。
「こちらにも登録できますのでチェックを入れてください」
なんか着メロと占いのサイトの広告でした。
ここで私ヒキましたね。　何コレ？
登録者に不安感を抱かせます。　マイナスポイントです。
ここで登録をやめる人もいるでしょう。
でも私、勉強の為にさらに進みました。


入力項目は生年月日・性別・既婚かどうか・子供がいるかどうか
だけでした。
「どうやってターゲットの絞込みをするんだろう？」
マイナスポイントです。

無事登録を終えると、１０％割引のクーポン券がゲットできました。


そして翌日・・・
メールが届きました。
「ここをクリックすると３ポイントプレゼント！」
おいおい、こんななんにも説明もないところクリックさせるのか？
不安感いっぱいです。　マイナスポイントです。
でも私、勉強の為にクリックしました。
わけのわからないサイトに飛びました。　超マイナスポイント！


なんでも１０ポイント貯めると、また１０％割引のクーポンがもらえるそう・・・
２日後にまた同じようなメールが届きました。
それからバーゲンセールの案内や、メールを見せると５％引き、などなど・・・

ようするにたんなる<font color="red"><b>「割引の為のツール」</b></font>にしかなっていない！
値引きばかりしてどうするのでしょうか？
安値目当てのお客ばかり集めてどうするのでしょうか？
<font color="red"><b>ハッキリ言います！安売りは悪です！！</b></font>

この会社、完全に携帯メールの使い方を間違えていますね。
もったいないです。


携帯メールのキモは
<font color="red"><b>「お客さんとのコミニュケーションツールです」
「お客さんひとりひとりとの直通ホットラインなんです」</b></font>
間違えると効果ゼロどころかマイナスですよ。]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2008/09/post_73.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005メール</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Sep 2008 21:11:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドコモの伸び悩み原因は広告！</title>
         <description><![CDATA[携帯電話市場ではドコモが伸び悩んでいますね。
急成長はソフトバンク。
なぜ、こんな差がつくのでしょう？


よく両者（auも含めて）のサービス内容を見ると、最初はソフトバンクの無料通話など目新しさはあったものの、現在では他社も追随してきてサービス内容はだいたい同じです。
じゃ、なぜ？

これから偉そうな事言います。（すみません）
圧倒的に　「広告宣伝の差」　ですね。


以前ドコモは「web 2.0」と銘打って、有名タレントをものすごく沢山使ってＴＶＣＭやら広告を出しました。
（あのタレント達のギャラだけでも、スゴイ額になるんだろうなぁ）
なんか面白いＣＭだったのを覚えています・・・
でも何を消費者に伝えたかったの？・・・
「web 2.0」　？
<font color="red"><b>ハッキリ言って意味不明です。何も伝わりません。</b></font>

そして今度は　「Ａｎｓｗｅｒ」　というキーワードを使って、
お客様の質問に答える形をとった広告展開をしています。
毎回広告には「Ａ.077」とか「Ａ.026」といった見出しをつけて、なにやら説明してますが、わかりずらい。
<font color="red"><b>伝わります？　心に残るモノあります？</b></font>




逆に絶好調のソフトバンク。
一貫して、犬のお父さんを中心とした白戸家の日常を面白おかしく展開しています。
<font color="red"><b>「タダ友の輪」　など一般消費者にもわかりやすいキーワードでアプローチしています。
親しみやすい。とっつきやすい。</b></font>
犬のお父さんは超人気犬になってしまいましたね。


圧倒的な広告宣伝力の差です。
「web 2.0」だの「Ａｎｓｗｅｒ」だのかっこつけたって、全くのムダです。
何がなんだか伝わりません。
何でわかんないのかな？　ドコモ。
]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2008/09/post_75.html</link>
         <guid>http://ass-works.com/2008/09/post_75.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009 ひとりごと</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 12:28:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>商品価値を上げるディスプレイ方法</title>
         <description><![CDATA[ディスプレイの仕方で、売りたい商品の価値（欲しくなり度）
を高める方法を紹介します。
今までは「売りたい商品を中心」にしたディスプレイをしていると思います。
が、この方法では<font color="red"><b>「売りたい商品を脇役」</b></font>にしてしまいます。


例えば、メガネを売りたいのであれば、
高級ブランド、ロレックスの時計なんかを置いて、その脇にメガネを飾ります。

服を売りたいなら、一緒に高価な宝石などのアクセサリーなどを置きます。

財布を売りたいなら、仕立てのいいジャケットの脇に置きます。

花を売るために、素敵なクリスタル花瓶を置きます。

売りたいキッチン小物を、ノリタケの高級なお皿セットの脇に置きます。

ポーチを売りたいのなら、シャネルの口紅を何本か置いておきます。

グラスを売りたいなら、有名銘柄のワインや日本酒の瓶の脇に置きます。

と、業種は違ってもいろいろと応用できると思います。




極端な話、<font color="red"><b>１０００円の商品を売るために
１０万円のアイテムといっしょに飾るのです。</b></font>

このディスプレイ方法で相乗効果が生まれ、売りたい商品が格段に魅力的に見えるようになります！


ポイントはある程度、共通項のあるアイテムを並べる事。
（ゴルフボール売るのにロレックス置いても効果ありません）
と、売りたい商品を脇役に徹底させる事です。

]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2008/09/post_76.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ディスプレイ・POP</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 12:25:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ここまでやると・・・災い転じて福と為す</title>
         <description>驚きました。
松下電器（現パナソニック）のストーブ自主回収のＴＶＣＭをまた見ました。
不良が発覚したため、回収しますというアレです。


正直、「まだやってたんだ」　と驚きです。
かれこれ２，３年やってるんじゃないでしょうか？
いまだに自主回収とお詫びのＣＭ。


問題発覚当初は、私も
「松下やっちゃったな。たいへんな損失だよな。回収に広告代も」
と思ってましたが・・・
ここまでやり続けると・・・マイナスイメージがプラスイメージに変わりますね。
「なんて律儀なメーカーなんだろう。もう３年ぐらいもたってるのに・・・」
「たいしたもんだ。メーカーの真摯な対応は素晴らしい」
逆にいい宣伝になってます。


もしかして、パナソニック首脳陣もこの効果を狙っていまだにＣＭやり続けてたりして？
ヘタな新製品のＣＭより、ずっとこちらのＣＭほうが企業イメージアップです（笑）


冗談抜きに見習うべき姿勢ですね。
</description>
         <link>http://ass-works.com/2008/10/post_77.html</link>
         <guid>http://ass-works.com/2008/10/post_77.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009 ひとりごと</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 22:36:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>接客で売上げを上げるテクニック</title>
         <description><![CDATA[「接客で売り上げをあげる」　ことについては、
このサイトでは私はあまり語っていませんが、接客は重要です。


いくら「売れるしかけ」を作っても、お店の接客が悪ければ台無しです。
すごく欲しいモノだったとしても、店員の態度が悪ければ、私ならそこでは買いません。
みなさんもそうではないでしょうか？


この本には簡単にできる接客力アップの実践術がたくさん載ってます。
できるモノから、実践していきましょう。


人間は感情の動物。
<font color="red"><b>イヤな人（店）からは、買いません。</b></font>
常連さんになるのも、嫌われてしまうのも結局、人間関係なんだよね。]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2009/01/post_78.html</link>
         <guid>http://ass-works.com/2009/01/post_78.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007書籍</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 22:34:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>売れる！黒板POPの実践本</title>
         <description><![CDATA[この本、使えます！

以前から私も、黒板ＰＯＰは販促ツールとして優れているので、
クライアントさんにすすめているのですが、
（例えば<a href="http://ass-works.com/2007/01/post_39.html">こんな使い方</a>など）

「字がヘタだから・・・」
「センスないから・・・」
なんて尻込みするお店が多かったのです。

そんな人にはこの本！
「一瞬で心をつかむ魔法の黒板POP」

チョークを使って、字をうまく書く方法や、
マーカーの使い方。
レイアウトの方法。
色彩の効果、　などシロウトさんでも書けるようになります。

そして、書く内容に関するノウハウも。
実例が写真入りで紹介されていますので、イメージしやすいですね。

黒板の横に置いて、ニラメッコしながらチャレンジしてみましょう。


]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2009/02/pop_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007書籍</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 14:13:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイレクトメールのリストに最低限必要なポイント</title>
         <description><![CDATA[DMを発送する為には、お客さんのリストが必要です。
名前・住所・電話・メルアド・家族構成・・・・・
とれるものは全部とりたいのがホンネですよね。
が、最初からそうもいかないのも現実です。


リスト集めの苦労は、私も十分知っています。
住所と名前は当たり前として、最低限とっておきたいのが、
<font color="red"><b>・生年月日
・いくら使ったか</b></font>　　です。
この2項目がないと、今後、効率よく売上げをあげれるDMができません。


生年月日はお客さんの誕生日に関連つけた販促が可能です。
自分や家族の誕生日は、お客さんにとっても特別な日です。
<font color="red"><b>サイフのヒモが間違いなくゆるむ日。</b></font>
来店、購買チャンスの確率大です。


「いくら使ったか」は、見落とされがちですが、かなり重要です。
そのお客さんが使ってくれた金額を知ることは、効率のよいＤＭにする為にかかせないのです。
何故か・・・・？

<font color="red"><b>「お店全体の売上げの７５％は、上位３０％のお客さん」</b></font>であるからです！

この上位３０％のお客様を把握することが、効率の良いDMのポイントです。
いわゆる常連さん。お得意さま。

できるだけ多くのお客さんに送りたいが、コストは出来るだけかけたくない。　
のが売る側の考えです。
であれば上位３０％のお客さん中心に発送すれば、
発送数も減らせるワケです。


「いや、めったに来ないお客さんだからこそ、出したい」
という声が聞こえてきそうですが、
めったに来店しないお客さんと、普段からお金をたくさん使ってくれるお客さん。
DMを出したら、どっちが来店・売上げにつながりそうですか？


極論ですが、めったに来店・購買しないお客さんは、なんらかの理由で、

<font color="red"><b>「あなたのお店には、合っていない」</b></font>のです！

そんな確率の悪いお客さんにコストをかけるより上位のお客さんに絞ったほうが、手っ取り早く売上げが上がります。

DMは、ただ闇雲にばらまく折込チラシなどとは主旨が違うことは理解しておかなきゃいけません。

DMは少数精鋭。１枚必殺！（笑）でなきゃダメなんです。




]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2009/05/post_79.html</link>
         <guid>http://ass-works.com/2009/05/post_79.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003DM・FAX</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 May 2009 20:18:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「全部の商品がおすすめです」という広告には誰も反応しない</title>
         <description><![CDATA[もし、あなたがレストランへ行ってシェフに
「おすすめは何ですか？」　と聞いた時に、
「うちはどれでも美味しいですよ」　と言われたらどう思いますか？
なんかつまんないな。と思いませんか？

逆に「うちのロールキャベツは絶品です」と言われたら、
よっぽどの事が無い限り、ワクワクしながらロールキャベツを注文するでしょう。


「なんでもおすすめ」　とか
「うちは、子供からお年寄りまで誰でもピッタリです」
なんてやってしまっているお店をよく見かけますが、これは間違いです。
老若男女、幅広く集客しようとして、ハマる落とし穴です。


「誰にでもあう」　「何でも出来ます」　「全部がおすすめ」
という広告に、実は誰も反応しないのです。
<font color="red"><b>自分に対しての広告だとは思わないから。</b></font>


そういう広告には魅力がありません。
他のお店との違いがわからない。
だから、お客さんはあなたのお店を選ばない・・・・


逆にターゲットを絞るとどうなるか？

「うちは、子育て世代のママにピッタリな服を揃えています」
「学生さんのサイフに優しい、お袋の味をどうぞ」　
「ネクタイの品揃えなら、どこにも負けません」
「世界各国の絵本を集めました」
「焼酎が常時、３００種あります」
「うちは傷んだ髪のパーマに自信があります」

<font color="red"><b>これは自分の事だ。面白そうだ。
と思ったお客さんが反応して集まりだします。</b></font>

あなたのお店を選ぶ、立派な理由ができました。
他のお店との差別化ができたワケです。


ターゲットを絞る事を怖がってはいけません。
私も新人時代、よく先輩に言われました。
「当社は何でもできます。は、何にも出来ないと言ってるのと同じだ」　と。





]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2009/06/post_80.html</link>
         <guid>http://ass-works.com/2009/06/post_80.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001集客・販促のツボ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 23:28:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高額商品を値引きなしで売る方法</title>
         <description><![CDATA[商品が高額になるほど、お客さんの値引き要求は多くなります。
住宅・宝石・墓石・高級家具・健康機器・車などなど・・・・・
特に住宅はウン百万の値引きも珍しくありません。
「端数の８００円は負けて」なんて世界ではないのです。


しかし、こちらもできるだけ値引きはしたくない・・・
そんな時は<font color="red">「値引き」ではなく「お得感」で提案します。</font>
例えば、住宅購入のお客さんに
「値引きはこれ以上できませんが、サービスとしてご家族をハワイ旅行へご招待します」

１００万円値引くよりも、ハワイ旅行なら３０万ぐらいで済みます。
でもお客さんは家族でのハワイ旅行のイメージに負けてしまうのです。
「皆でハワイ旅行の方が楽しそう・・・」　なんて。


このように、売っている商品の金額によって、
「お米を１年分差し上げます」・・・・金額に直せば３〜４万円ほどで済みます。
「地デジテレビつけます」・・・・安売り店なら１０万円前後で買えます。

なんて、実際に値引くよりも安く済むサービスをつけるのです。
ポイントは、お得感がイメージしやすいサービスを付ける事です。
<font color="red">「なんかこっちの方が魅力的、得かも？」と思ってもらえるサービスを。</font>

「オイル交換１年間無料です」
「温泉旅行招待します」
「お好きなＣＤ１０枚付けます」
「ディズニーランドのフリーパス家族分です」　　などなど。
イメージがわきやすいように、あらかじめパンフレットを持って見せるのも手ですね。]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2009/09/post_81.html</link>
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         <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 12:23:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たかが色、されど色</title>
         <description><![CDATA[友人と焼肉屋さんに行った時の事です。
まだオープンしたてのお店ということで、私も初めてのお店です。

さすがにオープン間もない事もあって、混んでました。
でも私には、なんか違和感があったのです。
が、それが何なのかわからず、席に着きメニューを開くと・・・・

あまり魅力的なメニューではありませんでした。
商品がどうこうではないのです。
最初にお店に入った時の違和感が何なのか、ハッキリわかりました。

「色」なんです。
このメニュー、こぎれいなデザインがあって美的にはいいのですが、メインカラーが「青」を使っているのです。
<font color="red"><b>「青」は食欲を減退させてしまう色です。</b></font>
逆に食欲を刺激するのは「赤」
こういう<font color="red"><b>食事系のお店は「赤」を多用するべきなのです。</b></font>

これだけでお客の注文数１〜３点は損してますね。きっと。
お店のイメージカラーなのでしょうか、看板から店飾まで「青」だらけ・・・

オープン間もないのでまだお客が来店しますが、3ヵ月後はどうなることか・・・
色は見落としがちですが、重要な要素です。]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2010/01/post_82.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ディスプレイ・POP</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 11:38:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ターゲットを絞るだけでグンッと売れます</title>
         <description><![CDATA[前にもマーケティング上、<a href="http://ass-works.com/2009/06/post_80.html">ターゲットを絞る重要性</a>をお話しましたが、とてもいい事例がありますのでお話します。


写真屋さんと言えば、何を思い浮かべますか？
デジカメで撮った写真をプリントしてもらう。
証明写真を撮ってもらう。
七五三・成人式・結婚式などの時にお世話になる。
これぐらいでしょうか。

ご紹介する写真屋さんは、見た目は普通の写真屋さん、
でも半年先まで予約で埋まっているとう大繁盛店です。
じゃココは、他の写真屋さんと何が違うのでしょうか？


じつはココ<font color ="red"><b>「遺影専門に撮ってくれる写真屋さん」</b></font>なのです！
お葬式の時に飾るあの写真です。
もちろんまだ生きている方が、その時の為にキレイな素敵な写真を撮ってもらうのです。
慌てて間に合わせたような写真じゃ、ご本人が悲しいですもんね。
キャッチは「あなたの人生を残します」
これは売れますね。


もうひとつ、
<font color="red"><b>「妊婦さん専門の写真屋さん」</b></font>
大きくなったお腹の、もうじきママさんを撮ってくれます。
「もうじき生まれるわが子への愛情いっぱいの写真」
がウケて売れに売れています。
まさしく「今」しか撮れない写真ですから、
残しておきたい気持ちは高いワケです。
半年先まで予約一杯なのもうなずけます。


<font color="red"><b>ともに元は普通の写真屋さん。
ただターゲットを「遺影」「妊婦」に絞っただけで大当たりです。</b></font>

「どんな写真でもキレイに撮りますよ」では売れないのです。
その他大勢と同じなのです。
ターゲットを絞る事の重要性、伝わりましたか？]]></description>
         <link>http://ass-works.com/2010/01/post_83.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001集客・販促のツボ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 14:58:08 +0900</pubDate>
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